お財布ショルダーが欲しくて、どうしようかな〜と悩んでいたときに出会ったのが、ラルコバレーノ。
見た目も上品で、使い勝手も良さそう。
「これにしよう!」と決めて、夫に「これ買おうと思うねん〜」と話したら…
まさかの「それちょっと高くない?」って反応(笑)
でも私の答えはこう。
〝ハイブランドと同じ素材とクオリティで
この値段なら、むしろお得じゃない?〟
実はラルコバレーノ、エルメスと同じレザーを使っているんです。
しかも、一流のイタリア革職人が、ひとつひとつ手作業で仕上げた逸品。
この品質でこの価格…。
もう、ありがとうラルコバレーノ!って気持ちで、私は迷わずお迎えしました^ ^
お値段以上♪
この記事では、ラルコバレーノの財布のコスパについてお届けします。ぜひ参考にしてくださいね。
ラルコバレーノはエルメスと同じレザーでハイブランドと同じクオリティ
エルメスと同じレザーをカード入れの内側までぜんぶレザー仕上げ

ラルコバレーノって、なんとエルメスと同じレザーを使ってるんです。
採用してるのは、フランスの名門「アルラン社」の上質なレザー。
あのエルメスをはじめ、世界の名だたるメゾンブランドが選んでいる革なんですよ。
メイン素材は〝やぎ革〟。
薄くて軽いのに、しっかり強度があるから、型崩れしにくくてとっても丈夫。
それでいて、手触りはやわらか。
しかも、カード入れの内側までオールレザー!
細かいところまでこだわってて、贅沢なつくりです。
ひろみすべてレザーって、実は意外と少ないんです。私が使ってたプラダのお財布もカード入れの内側は〝布生地〟でした。
\ カード入れの内側まですべてレザー /

布よりもダンゼン高級感があるし、長く使ってもヨレにくいんです。
一流のイタリア革職人さんがひとつひとつ手作業で仕上げた逸品
ラルコバレーノのアイテムは、ハイブランドも手がけてきたイタリアの熟練革職人さんが、ひとつひとつ手作業で仕上げてます。
イタリアは革製品の歴史が長くて、伝統の職人技がずっと受け継がれているんです。
ルイ・ヴィトンやグッチ、プラダも、イタリアの革職人さんと一緒に高級レザーアイテムを作っているのは有名な話。
ひろみメイド・イン・イタリーってよく聞くけど、
世界中で評価されている証♪
\ 角のペイントや縫い方もきれいな仕上がり♪ /

ラルコバレーノの商品には、イタリア語で「オールレザーオールハンドメイド」という「こだわり」を表す言葉が、すべてに刻まれているんです。

ハイブランドとラルコバレーノの値段を比較してみた
ラルコバレーノの財布は、ハイブランドと同じ素材・クオリティということがわかりました。
ハイブランドとラルコバレーノ、なんでこんなに値段が違うの?
エルメスやルイ・ヴィトンのようなハイブランドは、〝ブランド料〟が上乗せされているんです。
ハイブランドとラルコバレーノの値段比較
| ブランド名 | 財布価格帯(円) | ラルコバレーノと比較 |
|---|---|---|
| ラルコバレーノ | 約3万〜5万円 | 1倍 |
| グッチ | 約8万〜15万円 | 約2.5倍〜3倍 |
| ルイ・ヴィトン | 約10万〜20万円 | 約3倍〜4倍 |
| エルメス | 約30万〜100万円以上 | 約10倍〜20倍以上 |
ラルコバレーノのお財布は、このクオリティでこの価格、かなり〝お得感〟ありますよ♪
まとめ:ラルコバレーノは高い?むしろ〝お値段以上〟の満足感♪
「ちょっと高くない?」なんて言われがちなラルコバレーノですが、実際に使ってみるとクオリティの良さに納得。
エルメスと同じ高級レザー、イタリアの熟練職人による手作業の仕上がり、内側までオールレザーのこだわり…。
この品質でこの価格なら「むしろコスパ最高!」と自信を持っていえます。
きっと〝買ってよかった!〟と思えるはずです^ ^
私はラルコバレーノのお財布ショルダーとキーケースを愛用中♪

お値段以上♪



